カメラ・撮影

カメラ・撮影

コスプレカメラ講座10 合わせを撮れるようになろう!

ここまでカメラの明るさ調整、ピントの合わせ方、白飛びと黒潰れ、光の種類、構図のつくり方を説明してきました。ここまでできるようになっていれば、コスプレの2~3人の合わせを撮れるようになるはずです。コスプレカメラ講座もこれでひと区切り付けたいと思います。自分に自信を持って撮影に臨みましょう!
2019.04.02
カメラ・撮影

コスプレカメラ講座9 簡単な3つの構図のつくり方

明るさを調整できるようになった、ピントを合わせられるようになった、あとは構図をどうしよう... そんな人のために初心者でも簡単に使える構図をピックアップしてみました。ぜひ参考になれば嬉しいです。 始めはとりあえず今回上げる3つの中から選ぶといいでしょう。 結論を先に言うと、三分割法が使いやすいです。
2019.04.02
カメラ・撮影

コスプレカメラ講座8 順光、逆光、斜光を意識する

太陽の光に顔を向けてしまって、うわ、まぶし!なんて経験はみんなしていると思います。 筆者は特にこの光が苦手過ぎて、1秒も見ていると目が痛くなってしまいます。 光の位置によって被写体に大きな影響が出るもので、作品作りには光の位置というのが大きく関わってきます。 順光、逆光、斜光という言葉は聞いたことがありますか? 聞いた
2019.04.02
カメラ・撮影

コスプレイヤーは全員TikTokをするべき、お願いやって!

TikTokが流行ってますね。 筆者もちょっと手間が空いたらついつい見てしまいます。 パンピは単なるお遊び、かわいー!とか言って貰いたくて使ってる印象ですが、筆者はぜひコスプレイヤーみんなTikTokをするべきだと思います。 コスプレ写真とはまた違う、コスプレの別の楽しみ方が生まれますから。
2019.05.04
カメラ・撮影

コスプレカメラ講座7 白飛びと黒潰れに気を付けよう

白飛び、黒潰れって聞いたことありますか? 知ってる!って言う人もいれば、なんとなく聞いたことはあるという人もいると思うんです。 で、あなたはこの2つについてきちんと説明できるでしょうか? コスプレのカメラをする上でもきちんと把握しておいて欲しいので、今回はこれについて解説します。
2019.04.02
カメラ・撮影

コスプレカメラ講座6 ピントの合わせ方

ピントが合っているとはどういうことか分かりますか? なんとなくイメージはつくけど説明はできない、という人が多いんじゃないでしょうか。 前回取り上げたF値とも関係があります。 ここで、被写界深度という言葉が重要になってきます。 これは平たく言うと、ピントの合う範囲のことをいいます。
2019.04.02
カメラ・撮影

コスプレカメラ講座5 ISO感度、絞り、シャッタースピードについて

写真の出来を左右する設定に、ISO感度(いそかんど)、絞り、シャッタースピードがあります。 これは写真を撮る上ですごく重要で、必ず覚えなければ写真が撮れないんですが、初めて見る人はなにこれ?意味分からないと思うことでしょう。 この記事ではそんな大事な3つの要素について説明していきます。 分かりやすいようにかみ砕いて書い
2019.04.02
カメラ・撮影

コスプレカメラ講座4 カメラの使い方を覚えよう

ここから、本格的にカメラ講座の記事となります。 筆者の経験を活かし、分かりやすく説明をしたいと思います。 買ったカメラの最低限の操作ができることを目標としたいと思います。 早速ですが説明に移ります。 まず、箱からカメラを出していない人は出してください。 今回はその中でボディとレンズを使います。
2019.04.22
カメラ・撮影

コスプレカメラ講座3 カメラを買ってみよう!

カメラ記事を見た人、カメラ情報を調べてみましたか? 何事も興味を持って、楽しみを持ってやるのが1番大事で長く続く方法ですから。 この記事を読んでくれた人は少なくともカメラに興味を持って貰えたことだと思います。 今回はぜひ、カメラを買うところまで説明したいと思います。
2019.05.04
カメラ・撮影

コスプレカメラ講座2カメラを手に取ってみよう

流れに乗ってたらいつの間にか初めてしまって、上手くいったりいかなかったりしながら、カメラが上達し、コスプレも新しく楽しみを見つけられました。 突然なんですが、カメラに興味を持った人はいませんか? お近くのカメラ専門店に行ったり、カメラを触らせて貰えることがあったら、積極的に触らせて貰うといいと思います。
2019.04.02
カメラ・撮影

コスプレカメラ講座1 初めてカメラを見た人へ

イベントに行ったらなんかカメラマンさんがすごいごついカメラを背負って撮影してる。 と思ったら、レイヤーさんもカメラを持って撮り合いしてる。 え、これが普通なの!? そう思ったレイヤーさんも多いかと思います。 結論から言うと何も無理をしてカメラに手を出す必要はないです。 その理由を伝えたいと思います。
2019.05.04